「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」ラノベ1巻の内容ネタバレです。

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」はむらさきゆきや先生のライトノベル作品で、ギャグありバトルありの人気作品です。

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」は2018年夏アニメとして放送されることが決定しており、今流行りの異世界モノなので期待しています。

今回はその「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」の内容をアニメを先取りしてラノベから紹介したいと思います。

※この記事には「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」ラノベ1巻のネタバレ内容がガッツリ記載されています。

マンガやアニメを見るよ!という方は閲覧にご注意ください。

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「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」の試し読みは?

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」はライトノベルが10巻、更にコミカライズもされており、マンガが6巻まで発売されている人気作品です。

アニメでは原作の内容を元に描かれてはいますが、もっと続きを知りたい方や詳しい内容を知りたい方は原作を読んでみると良いですね。

この記事は以下ネタバレを含むので、原作で内容を知りたい方は無料の試し読みもオススメです。

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「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」ラノベ1巻の内容ネタバレ!

ファンタジーMMOPPG「クロスレヴェリ」というゲームは、プレイヤーがダンジョンを創作しボスとして君臨できる。

だがこのゲーム内で魔王と呼ばれているのはたった一人だけ。恐ろしいまでの実力だけが上級プレイヤー達の間で知られており、正体不明で伝説と化している。

魔王ディアヴロ、そのプレイヤーである坂本拓真は挑んでくるプレイヤーに対し基本的には手加減をする。

だがカップルで挑んでくるプレイヤーだけは完膚なきまでに叩きのめす節があった。

ゲームの世界にリアルの恋愛という不純なものを持ち込んでいるのが許せないからだ。

そんなリア充嫌いの拓真だが、まさか自分がこの後、本物の魔王として異世界に召喚されるとは夢にも思っていなかった・・・。

第一章 召喚されてみれば

拓真は気がついたら異世界に召喚されており、目の前にはエルフと豹人族の女の子がいた。

拓真もマントに真っ黒な杖を持ち、その姿は拓馬がプレイしているディアブロそのもの。明らかに自分の部屋ではない場所にいる。

隷従の儀式、つまりエルフと豹人族の女の子は拓真をゲームの世界に召喚したらしい。ネコミミ少女はレム・ガレウ、エルフはシェラという。

二人はディアヴロを呼び出した召喚主のつもりでいたが、ディアヴロは魔術反射の効果を発揮する魔王の指輪を装備していた。

なので隷従の魔術は二人に跳ね返ったらしく、逆に二人はディアヴロに隷従するはめになってしまった。

 

拓馬は「ディアブロ」として異世界に召喚された。

 

拓真はこの世界がクロスレヴェリであることは理解したが、まずは自分がこの世界でどれ程の力を入れて持っているのか探る必要があった。

実際のゲームのレベルはカンストしている。とりあえず外見はディアヴロになっており、魔王という立ち位置で女の子と接することにした。

天魔の杖を振りかざすと大岩が爆発した。どうやら実力もディアヴロらしい。次に放ったのは氷魔術。

もはやシェラ達は自分達が理解出来ない程強力な魔術を使うディアヴロに感動していた。

二人はこの世界の魔王クレブスクルムを討ち倒したいと思っており、ディアヴロを仲間にすれば打倒も夢ではない、そう思って期待に胸を膨らませた。

 

レムとシェラは平民ではない様子。

 

クロスレヴェリで「魔王クレブスクルム」と言えば公式設定での最強ボスだ。このゲームはオンラインゲームなのでストーリーは完結していない。

実際公式設定で「魔族が崇めている者の名前」とだけ書かれているだけで、クレブスクルムが登場するシナリオは書かれていない。

とりあえず拓真はディアヴロに成りきって二人を連れて行動を開始し、近くの街ファルトラに向かうことにした。

ディアヴロは混魔族で身体能力で劣る種族だが魔術関係には秀でている。

レムもシェラも良いところの出で、そんな二人を奴隷として連れ回しているディアヴロには嫌でも市民からの注目が集まった。

レムは様付けで呼ばれているし、シェラはすごい家の出身らしい。

 

魔術師協会の長セレス。

 

二人の召喚士はそれぞれ何か理由を隠して冒険者をしている、そのことに拓真は何となく気づいていた。

三人は宿に泊まることにしたがその晩に美しい女性が部屋を訪ねてきた。

二十代半ば、この街ファルトラの魔術師協会の長セレスティーヌ・ボードレールがレムに用事があってやって来たのだ。

流れで4人は食事をすることになったが、魔術師協会はどうしてもレムを守りたいらしい。

だがレムは魔術師協会本部に行くのも護衛をつけられるのも嫌、自分の身は自分で守る、自分の力で魔王クレブスクルムを消滅させる、と言って受け付けない。

 

レムの秘密。

 

今レムの首には隷従の首輪がついており、セレスにとってはそれも気になること。何らかの事故で首輪の主がディアヴロであることにも気づいている。

レムはこの世界に必要な人だから解放してほしいと頼んでくるセレスだが、ディアヴロにも首輪を解除する方法は分からない。

セレスはなんとか首輪を解除する方法を探してみると言って去っていったが、セレス程のお偉いさんが訪ねてくるレムとは何者なのだろうか?

ディアブロは何を言われてもどんな事情があっても絶対に話を呑み込む、と言い切ってレムから真相を聞いた。

すると、なんでもレムの中には魔王クレブスクルムの魂が封じられているのだという。魔王の魂はレムが他界した時に解放されるらしい。

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ディアブロは自分の力を誇示する。

 

レムの母もクレブスクルムの魂を抱えていたらしく、自分が負い目に感じていた事実を知っても反応の変わらないディアヴロに安心しレムは眠った。

その後ディアヴロは街中を散歩していたが、そこにセレスの護衛だったガラクが因縁をつけてくる。

レム達を隷従させ、セレスに対しても偉そうに応対していたのが気に食わなかったらしい。

ガラクはディアヴロを成敗する気でレベル30程度のサラマンダーを召喚し、一緒に引き連れていた仲間15人程にも精霊を召喚させた。

しかしディアヴロのレベルは150。得意ではない物理攻撃でもサラマンダーは消滅、爆発の魔法で精霊も一網打尽にしてしまった。

恐れおののくガラク達、そんな彼らにディアヴロは凄み、自分が異世界の魔王であることを告げた。

第二章 冒険者をやってみる

昨日戦ったガラク達は、ゲームの世界のファルトラの住民よりレベルが低いので、そのあたりの設定は気になるところだった。

3人は冒険者協会で冒険者登録しに行くことにした。冒険者協会ではクエストを引き受けることができる。

到着するとエミールという鎧に長剣、長身の青年がディアヴロに声をかけてきた。レムもシェラも一応知り合いらしい。

エミールは冒険者協会で一番強いと言われている戦士で、戦士系職業の試験官も務めているらしい。

女性が大好きだと言うエミールはレムとシェラを隷従させているディアヴロが許せないらしく、すぐに襲いかかってくる。

だがエミールはレベル50、レベル150のディアヴロは杖で軽く一撃くらわし、エミールはなかなかの勢いで吹っ飛んだ。

 

エミール曰く、ディアブロの打撃レベルは40程。

 

戦いを見ていた冒険者達は今のディアヴロの一撃に驚いていた。

ここでレムとシェラは2人の無益な戦いをやめさせるべく、自分達のミスにより首輪がついてしまったことをエミールに打ち明けた。

エミールは一方的に襲いかかってきたくせに、話を聞いてすぐに誤解だと知り、すぐにひいてくれた。なんとなく憎めない奴だった。

ディアヴロの打撃をくらってもピンピンしているあたり流石にレベル50程度はあるらしい。

エミール曰く先ほどのディアヴロの打撃を戦士で判定するならレベル40程だというが、エミールは悪い奴ではないし実力も確かだが少しバカっぽかった。

 

ディアブロの魔力を測った際の異変。

 

エミールとの戦いの後3人は冒険者登録へ。適性検査を受けたり魔力を測ってみる。

レムはレベル40以上の魔力を有しており、シェラはレベル30だった。

次にディアヴロが鏡に魔力を込めてみると鏡は真っ暗になり黒いオーラが立ち上がった。

明らかに様子が違うので受付の子達も恐怖していたが、これはどのような判定なのか事例もないので、受付の子達はおろおろするばかり。

そこにウサギのような耳と尻尾の生えたグラスウォーカーの少女シルヴィが飛び出してきた。ファルトラの冒険者協会の会長らしい。

 

レベル測定不可能なディアブロの魔力。

 

シルヴィ曰く、ディアヴロの場合鏡がこんな風になってしまったので、どれくらいのレベルにあるのか分からないという。

高レベルなのは間違いないけど、どんな依頼を任せていいのか判断できないのだと言う。

それでも冒険して金を稼げないのは困る、なのでディアヴロはどんなレベルでもいいから仕事はくれとシルヴィに頼み、何とか話をまとめることにした。

人喰の森にいるモンスター「マダラスネイク」討伐のクエストがあるらしく、依頼主は魔術師協会。

実験のためにどうしてもマダラスネイクの目玉が必要らしい。だがシルヴィ曰く、なんかこのクエストはくさいらしい。

 

人喰いの森で待ち構えている何者か達。

 

たまになんらかの理由で冒険者を罠にはめようとクエストを仕掛ける者がいるのだとシルヴィは言う。

今回の依頼者は魔術師協会なので信用できるとは思うが、何か気になるから気をつけてとシルヴィは言う。

こうしてディアヴロ達は初めてのクエストへと旅立った。マダラスネイクが棲息するのは森の入口にある沼の周囲。

三人は森に入ったが、シェラはここで木の枝の上に10人ほど人がいる気配を感じ取った。

モンスターを待ち伏せしてるのだろうか?そう思ったが、実際はディアヴロ達を待ち伏せしているのがハッキリと分かった。

 

やっぱりシェラはエルフ国の姫だった。

 

ディアヴロはシェラから位置を教えてもらいレベル70の範囲攻撃の火球を放った。

枝の上にいた者達は叫びながら飛び降りてきたが、彼らは軽装鎧に弓を持ったエルフ達だった。

その中の1人、青年セルシオはシェラが奴隷商人に捕まったと聞き、助ける為に馳せ参じたらしい。

とにかくシェラに隷従の首輪を付けているディアヴロが許せないらしい。なぜならシェラはエルフ族の宗主国であるグリーンウッド王国の姫だったからだ。

グリーンウッド王国はエルフ族が自治する森深い国。いくつもあるエルフの国のなかで最も古くて偉くて大きいらしい。

ガラクが待ち伏せ作戦を立案してクエストを依頼し、セルシオ達は話に乗っかっただけ、というのはディアヴロには予想がついた。

 

力足らずでシェラを連れて帰れない部下達。

 

シェラは世継ぎのために子供を産ませたい兄達に反発しており、望まない相手との結婚も嫌だし自分の力で生きて行きたいとも思っていた。

だが、そんなシェラをセルシオは力づくでも連れて帰ると言う。

セルシオ達はなかなかの弓使いではあったが、ディアヴロとの差は大きく、渾身の矢も傷一つつけられないことに驚愕していた。

最後はディアヴロの魔法の威力を目にし戦意喪失、そして戦いをけしかけていたガラクが姿を現わす。

ガラクはレムのような世界にとって大切な存在が、亜人とつるんでいるのが認められないらしい。

もっと家柄のしっかりした自分のような人物とだけ付き合うべきだと言うが、それをレムは気持ち悪いと言って一蹴した。

 

シェラが王国に帰らない理由。

 

ガラクは自分は間違っていないと言って走り去っていく。シェラはセルシオに帰らないと告げ、ディアヴロとレムと一緒に宿へ戻った。

なんでもシェラ曰く、王族は王族と結婚してより濃い血を残す決まりがあるらしく、シェラの場合は兄と子供を作る必要があるらしい。

そのようなルールに反発してシェラは家を飛び出してきたという経緯がある。

そして今ディアヴロという強い仲間が側にいるが、そのディアヴロがレムについてしまったら、それはそれでシェラの怯えになってしまうのだ。

一応ディアヴロはどちらかなど選べないので「魔王は誰とも仲間にはならない」という体をとり二人の前で振る舞い続けた。

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第三章 世界を救ってみる

結局ガラクは1人暴走し、魔術師協会の名を使ったことで罪となった。謝礼を受け取らないレムにセレスは高額で簡単なクエストを依頼してきた。

それはウルグ橋砦へ差し入れの配達をするという簡単なものだった。

この案件にはディアヴロとシェラの2人で向かうことになったが、ウルグ橋砦に到着するとなぜか警備兵の数が多い上に穏やかではない様子だった。

ディアヴロが近づくと兵士達は魔族だと勘違いして攻撃を仕掛けてくる。

レムの知り合いということですぐに誤解は解けたが、何でもこれからレベル100近い魔族の集団100体が攻め込んでくるらしい。

 

魔族の集団100体が村を攻めてくる!

 

兵士達は魔族が来ることに気負い緊張しているので、ディアヴロは兵士たちを助けることにしてあげた。

恐らく魔王クレブスクルムの魂が封印されているレムが目的だろう。向かってくる魔族達は獣に近い容姿をしていた。

その中の全長5mはある魔獣を強力な魔法でダメージを与え威嚇したが、それでも血の気の多い魔族が引き下がることはなかった。

なのでしょうがなくディアヴロは100体を相手に戦うことに決めた。その間レムの元にはセレスが来ていた。

ガラクは免職になったが、そのガラクからディアヴロが魔王を名乗っていたという話を聞いた、そうセレスはレムに告げた。

 

セレスはディアブロはこの世界の魔族なのでは?と怪しむ。

 

レムはセレスにはもう隠し通せないと判断し、ディアヴロは異世界の魔王だと正直に明かした。

だが異世界に魔王がいるという話をセレスは聞いたことがないし、異世界を支配するような魔王を人族が呼び出せるとも思えないと疑っていた。

むしろレムの魔王の魂に惹かれて現れたこの世界の魔族なのではないかと思った。だがレムはディアヴロはそのような人物ではないと信じていた。

一緒に魔王クレブスクルムを倒してくれると約束してくれたからだ。そんな2人の元に気が狂ったガラクが現れた。

正しいことをし、しかも有能な自分が免職になるなど間違っていると言って攻撃を仕掛けてくる。

 

ガラクは肉体を利用され、グレゴールが出現。

 

ガラクは黒刃にまるで生きているかのような目玉のついた短剣を振りかざし、そして「あいつの言っていることは正しかったと」と意味深なことを言った。

ガラクは有能な自分がこの世界を正さないといけない、そのような使命感を持っており、彼はその短剣を自分に突き刺し、その後トカゲ頭の魔族へと変化した。

トカゲ頭の魔族の名はグレゴール。ファルトラに結界を張っているセレスの命を奪うため、ガラクを介して出現したのだ。

レムはセレスを守るために召喚獣を放ったが、軽々とグレゴールに倒されてしまった。

その後エミールが助けに来るが、魔術も打撃も得意なグレゴールには太刀打ち出来ず防戦一方、だがエミールはそれでも絶対に退くことはなかった。

 

魔族で1番の槍の使い手。

 

一方ディアヴロは襲い来る20体以上もの魔物を殲滅していた。他の魔族の連中を下がらせ指揮官らしき竜騎士が前に出てくる。

その指揮官エデルガルトは魔族で一番強い槍使いらしく、しかも美少女だった。目は爬虫類のような縦に裂けた瞳孔がある。

ディアヴロは自分の力を確かめるようにエデルガルトと戦っていたが、兵士ボリスがセレスが魔族に襲われているという報告をしてきた。

ディアヴロはここで極大魔術ホワイトノヴァを使って一気にケリをつけることに。火と光属性の魔法でディアヴロがレベル150の時に身につけたものらしい。

辺り一面が白に染まる。魔族の軍団は大半が消滅、だがなんとエデルガルトは立っていた。しかしダメージは大きい。

まだ立ち向かうなら街に来い、その時は別の極大魔術で消滅させてやろう、そう脅してディアヴロは帰還魔術で街へと戻った。

 

グレゴールもディアブロの魔法で即消滅。

 

ディアヴロが宿屋に戻るとそこには大勢の亡骸があった。宿屋は半壊し、壁際でレムとセレスが追い詰められていた。

彼女達の前には血まみれのエミールがいたが、ディアヴロがやって来たことでエミールは安心して気絶し、ディアヴロはグレゴールと戦うことに。

ディアヴロとグレゴールには大きな力の差があったが、おそらくグレゴールもエデルガルト並の強さはあっただろう。

だがディアヴロはレベル130で使用可能になる闇属性の魔術「ナラク」を唱え極小のブラックホールを作り出した。

グレゴールはそのブラックホールに吸い込まれ、ディアブロによってあっけなく始末された。

エピローグ

レム、シェラ、セレス、エミールはディアヴロによって守られ、その後魔族の軍団が攻め込んでくることはなかった。

エルフの王国からファルトラ市の領主にシェラの引き渡し要求が届いており、拒否すれば戦争もありえると言っている、とシルヴィは言う。

期日は10日後。しかし魔族の軍勢100体を軽く撃退したディアヴロを相手に、エルフ達が力づくでシェラを奪えるとはシルヴィは思えなかった。

そこでシルヴィは困っている領主の気持ちも汲み取り、エルフの王国との戦争を防いでくれ、というクエストをディアヴロに依頼してきた。

というわけで、ここまでが異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術ラノベ1巻の内容ネタバレでした。

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